素早く申込手続きをしたい時はプロミスで!

素早く申込手続きをしたい
本日中にプロミスで貸してもらう!

申込手続きはネットからするのがベスト!

プロミスで申込手続きをするなら、インターネットからするWebからの申込みがベストなんです。

「Webからの申込み」ならば、24時間可能なので忙しい方にも夜勤をしている方にもどんな方にも向いていると言えます。

さらに、パソコンだけではなく携帯電話やスマホを使って申込みをできるので、どんな場所からでも申請することができます。

プロミスの「Webからの申込み」方法は分かりやすく必要情報や連絡先などをカンタン入力によって入力するだけなので、どなたでも迷う心配もないので安心して手続きできます。

プロミス

即日融資可能!(最短30分審査&1時間融資)
ネット(スマホやPCなど)で24時間申込可能です!
WEB完結・カードレスでの利用も可能!
郵送物なしでバレずに借入ができます。
3項目の入力で借入シミュレーション(3秒診断)!

実質年率 審査時間 融資限度額 無利息期間
4.5%~17.8%
最短30分
1万円~500万円
初回のご利用の翌日から30日間
WEB完結 借入時間 土日祝日の即日融資 振込時間
最短1時間
最短10秒
プロミス公式ホームページ
(※お申込みの時間帯によって、当日中のご融資ができない場合があります。30日間無利息サービスはメールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。)

女性専用ダイヤルが設けてあります!(女性オペレーター対応)
即日融資可能!(30分審査・1時間融資が可能となっています。)
バレない借入ができます!
スマホやPC・タブレットなどのネットから24時間申し込み可能。WEB完結できます。
融資額1万円~500万円 / 金利4.5%~17.8%

実質年率 審査時間 融資限度額 無利息期間
4.5%~17.8%
最短30分
1万円~500万円
初回のご利用の翌日から30日間
WEB完結 借入時間 土日祝日の即日融資 担保・保証人
最短1時間
不要
プロミスレディース公式ホームページ

(※お申込みの時間帯によって、当日中のご融資ができない場合があります。30日間無利息サービスはメールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。)

申込手続きで必要なのはこんなこと!

プロミスの申込手続きで記載する事には次のようなことがあります。

例えば、氏名や電話番号といった基本的な情報、郵便番号や住所といった自宅に関する情報、年収や社名など勤務先に関する情報、あとは契約情報、書面の受取方法、希望連絡先、借入希望額などの入力が必要です。

これらは記入フォームが記入例のような役割をしてくれるので、何を書けばいいのか迷うことはないでしょう。

また、固定電話なしの場合は自宅電話の有無という項目でなしを選択すれば問題なく申込をすることができます。

また、プロミスの審査時には身分証などが必要になるので用意しておくとスムーズに手続きが行えるでしょう。

身分証って何が有効なの?

キャッシングの手続きをスムーズに進めるためには事前に契約に必要な書類などを用意しておくことが大切です。

プロミスで契約した利用者の体験談を確認してしますと、少額の限度額で申込をした場合には運転免許証やパスポートだけで契約できたという声が多いので、運転免許証かパスポートは確実に用意しておくのが無難です。

実際にプロミスでは利用限度額が50万円以下で他社からの借入額との合計が100万円以下の場合には収入証明書類は不要で運転免許証やパスポートだけで契約可能となっています。


収入が2か所からある場合はどうするの?

収入が2か所からある場合のプロミスの申込手続きの方法もしっかりと提示してくれています。

プロミスのweb申込の記入フォームには「複数の会社に在籍の方は、出勤日数の多いほうの会社名を入力してください。」という記載があります。

ですから、Wワークをしている方やバイトのかけもちをしている方でも、迷うことなく出勤日数を数えて記入事項を入力していくことができるでしょう。

派遣社員の場合の連絡先は?

派遣社員の方の場合のプロミスの申込手続きで迷ってしまうのは派遣先の会社の情報を在籍確認の連絡先に入力すればいいのか、派遣元の会社の情報を入力すればいいのかということだと思います。

結論としてはどちらでも構わないのですが、派遣元のほうが安心であると一般的に言われています。

理由としては、時期によって派遣先企業が変わってしまっているという可能性があることと、派遣先の企業の方が派遣社員を完璧に把握しているとは限らないということがあげられます。

以上の点を考えると派遣元の連絡先を入力することをオススメします。

申込手続きで特に注意するのは?

プロミスの公式ホームページに入ると「24時間いつでもOK!新規お申込み」という文字を目に入ると思うので、クリックかタップをすればインターネットを使った申込手続きをすることができるんです。

その後に少ない入力項目で済みますが後で確認の電話から残りの情報を聞かれるのでそれに答えなければならない「カンタン入力」か、インターネットですべての情報を入力する「フル入力」かを選択することができるので、入力するのが面倒な方は「カンタン入力」を、電話で受け答えをしたくない方は「フル入力」を選択するという使い分けをすることができます。

どちらの方法を使うにしても申込手続きでの注意点は、記載した内容に間違いがあってはいけないということで、しっかりとチェックしなければなりません。

そうしなければ例えば勤務先の電話の記載を間違えてしまった場合は、在籍確認に失敗してしまう恐れがあり余分の時間が必要になりかもしれず、そのようなことが起きないようにチェックが必要になります。

それ以外にもすべての項目をひとつひとつ再確認してから送信したほうが、間違った情報を提出して審査が通らない場合よりも圧倒的に時間がかからないですみます。

そしてプロミスをはじめて利用するならば、30日間無利息サービス実施中なので、利用するとお得にサービスを利用できます。ただし注意点として、メールアドレスの登録とウェブ明細の利用が必要なので覚えておきましょう。

バレたくない人はどこで申込手続きを行う?

プロミスを利用しているのを他の方にバレたくない場合は、プロミスの店舗に行ったり無人契約機を利用したりせず、申込手続きを誰にも見られない自宅の自分の部屋などのプライベートな空間で行いたいのではないでしょうか。

そのような場合にインターネットでの申込ならば、自宅の自分の部屋にあるパソコンを使って手続きをしたり、プライベートな空間で、スマートフォンやケータイを使って申込手続きをすると、申込をしているところをバレてしまうことは無くなるので、安心してお金を借りることができるはずです。

後は、バレたくない場合にはweb完結というサービスを使って、返済方法を口座振替で契約して、さらにカード不要という項目を選択することによって、一切の郵送物が送られてこないだけではなく、カードすら送られる心配がないので、郵送物をきっかけにご家族などに利用がバレることもないのでよりプロミスを利用しやすくなるのではないでしょうか。

郵送物をなくしたい時はここもチェック

プロミスのフリーキャッシングは、キャッシュカードなしで利用できるサービスがあります。振り込み融資サービスである『瞬フリ』を利用したカードレスキャッシングのほか、スマホアプリを利用したアプリローンがあります。

カードレスは、他消費者金融とは異なり、WEB明細を利用すれば自宅に利用明細が送付されずに済みます。

一方、アプリローンであれば、カードレスそして振込融資先となる銀行口座が都市銀行や地方銀行で営業時間を気にする必要もなく、いつでも自由に借り入れが可能です。

自宅で仕事をしている場合の勤務先はどう書く?

プロミスならば、自宅で仕事をしている自営業の方や自宅ワーカーの方でも申込手続きをすすめていくことができます。

なぜかと言うとプロミスの申込条件は、年齢が20歳から69歳で安定した収入がある方なので、その条件に当てはまる方なら誰でも審査の結果次第でお金を借りることが可能なんです。

ただし、勤務先が自宅の場合は、ネットでの申込手続きの後にそのことをしっかりと電話などを使って説明しておくといいでしょう。

また、そのような場合、自宅で仕事をしている方や自宅ワーカーの方は申込手続きと一緒に収入証明書類の提出が求められるかもしれないので、自分が安定した収入があることをしっかりと証明する書類を用意することができれば勤務先が自宅でもお金を借りることは可能なんです。

銀行口座に振り込んでほしいときは?

指定された時間までに振込手続きをしなければならないけれど、銀行に行っている時間がないという場合もありますよね。

プロミスでは振込キャッシングのサービスがあるため、ATMなどでお金を降ろさずとも指定した口座に振込キャッシングすることができます。

特に三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座を登録しておくことで、瞬フリというサービスが使えて、24時間365日いつでも最短10秒で振込による借入が可能になっています。

その際の手数料もプロミスが負担してくれるため、気軽にいつでもどこからでも振込手続きできるため非常に便利です。



 

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